コンフィデンスマンJP(ドラマ)あらすじネタバレとキャスト!視聴率や主題歌は?

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コンフィデンスマンJP
コンフィデンスマンJP(ドラマ)は2018年4月からフジテレビ系列・月9ドラマ枠で放送される注目の新作ドラマ!

『リーガルハイ』『デート~恋とはどんなものかしら~』など、フジテレビ系列の連ドラを手掛けた実績を持つ売れっ子作家・古沢良太さんがメイン脚本を担当する『コンフィデンスマンJP』。

主演を務めるのは、抜群の演技力を誇る人気女優・長澤まさみさん
古沢良太さんと長澤まさみさんがタッグを組む事で話題を集めている『コンフィデンスマンJP』とはどんな作品なのでしょう?

ここでは、ドラマ『コンフィデンスマンJP』あらすじネタバレ感想、キャスト、見どころのほか、最終回結末・視聴率・主題歌予想をご紹介しながら、作品の魅力に迫っていきますので、どうぞお楽しみに!

 


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コンフィデンスマンJP(ドラマ)原作・あらすじ

ドラマ『コンフィデンスマンJP』の原作あらすじをご紹介します。

本作のメインキャラは、ミステリアスな美女・ダー子(長澤まさみ)、気の小さい青年・ボクちゃん(東出昌大)、いつもキリッとした振る舞いを見せるダンディーな紳士・リチャード(小日向文世)の3名。

見た目だけでなく、それぞれの生き様も全く異なっているダー子たちなのですが、3名にはとんでもない共通点が存在していました。

その共通点とは、3名それぞれが特徴的な詐欺師である事!

ダー子たちは、私利私欲にまみれ、悪事ばかり働いている大金持ちに近付き、気を許したところで大金をだまし取る事を繰り返している腕利きの信用詐欺師だったのです。

日本中にいる悪者とのハイレベルなだまし合いを展開するダー子たちの活躍を描く、コメディー色たっぷりなエンタメドラマです。

 

コンフィデンスマンJP(ドラマ)ネタバレ・感想

ドラマ『コンフィデンスマンJP』のネタバレ感想をご紹介します。
ここでは、長澤まさみさんが演じる本作の主人公・ダー子のキャラ設定をネタバレしていきますので、気になる方はご注意ください。

 

ダー子は、頭脳明晰で人間離れした記憶力・集中力を持っている事もあり、詐欺師3人組のリーダーの役割を担っていて、驚き仰天な策を次々に打ち出し、悪事を働いている大金持ちから大金をだまし取っていきます。

詐欺師をしているのがもったいないくらいの実力を持っているダー子なのですが、最後の詰めが甘い、という大きな弱点を抱えていて、ダー子の詰めの甘さが災いし、作戦が失敗しそうになる事も少なくありません。

でも、真面目な性格のボクちゃんとキャリア豊富なリチャードが上手い具合にダー子のミスをカバーし、作戦を無事に成功させるのでした。

また、ダー子は、美味しい物を食べる事とファッションが趣味、という今時の女性らしい面を見せ、ボクちゃんやリチャードを困惑させる事もしばしば。

ドラマに登場する詐欺師は、ダークヒーロー的な振る舞いをする事が多いですけど、ダー子は人間らしい面を合わせ持った新感覚の詐欺師に仕上がっていますので、感情移入しやすいキャラになるのでは?と思っています。

ダー子が作中で見せる振る舞いにギャップが存在しているところも大きな見せ場になっていますから、どうぞご期待ください。

 

コンフィデンスマンJP(ドラマ)見どころ

ドラマ『コンフィデンスマンJP』の見どころをチェックしていきましょう。

1点目の見どころは、ダー子が率いている詐欺師チームと、悪事を働いている大金持ちがスケールの大きなだまし合いを展開するところです。

日常的に善人をだまし続けている悪者たちを懲らしめるため、アッと驚くような詐欺を仕掛けていくダー子たちの振る舞いはもちろん、ダー子たちにだまされる悪者たちの振る舞いにも注目してください。

2点目の見どころは、長澤まさみさん演じるダー子が、キャビンアテンダントや秘書など、様々な職業のコスプレを披露するところです。

『コンフィデンスマンJP』は1話完結の連ドラですから、ダー子は1話ごとに違う職業のコスプレを披露していく事になるでしょう。

ストーリーの行方を気にするだけでなく、ダー子役・長澤まさみさんが作中でどんなコスプレにチャレンジするのか、というところにもどうぞご注目ください。

 

コンフィデンスマンJP(ドラマ)最終回結末予想

ドラマ『コンフィデンスマンJP』の最終回結末を予想していきます。

『コンフィデンスマンJP』は原作が存在していないオリジナル脚本の作品ですので、現時点でどんな結末が用意されているのか、というところはまだ明らかになっていません。

しかし、ダー子をはじめとする詐欺師チーム3名の活躍を描く作品ですから、最終回ではダー子・ボクちゃん・リチャードの絆を試すようなストーリーを展開するのでは?と予想しています。

例えば、詐欺師チームの中心だったダー子が何者かに捕まってしまい、ダー子がいなくなった中でボクちゃんとリチャードがどんな振る舞いを見せるのか、というようなハラハラドキドキする最終回になる可能性が高い、と考えています。

 


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コンフィデンスマンJP(ドラマ)キャスト・出演者

ドラマ『コンフィデンスマンJP』のキャスト・出演者をご紹介します。

ダー子 役:長澤まさみ


頭脳明晰で人並み以上の記憶力・集中力を持つ腕利きの女詐欺師。
ボクちゃん、リチャードと詐欺師チームを結成し、不正を働いている大金持ちに詐欺を仕掛け、大金をだまし取っていく。

映画『世界の中心で愛を叫ぶ』日本アカデミー賞・最優秀助演女優賞を受賞した長澤まさみさんが、『プロポーズ大作戦(2007年春)』以来、11年ぶりに月9ドラマの主演を務める事になりました。

2017年1月には自身初のミュージカル出演となった『キャバレー』で、歌姫サリー・ボウルズ役を見事に演じ切り、演技力の高さを改めて証明してみせた長澤まさみさんが今作で個性的な女詐欺師・ダー子役に挑戦します。

 

ボクちゃん 役:東出昌大


人をだます事を得意にしている一方、真面目な性格がネックになり、人からだまされる事も多い、というちょっとだらしない男詐欺師。

詐欺の道から外れるきっかけを考えているのだが、詐欺師チームのリーダー・ダー子にいつも丸め込まれてしまう。

2017年春に放送されたドラマ『あなたのことはそれほど』での怪演が記憶に新しい実力派俳優・東出昌大さんが『問題のあるレストラン(2015年冬)』以来、久しぶりにフジテレビ系連ドラへの出演を果たします。

東出昌大さんが月9ドラマに出演するのは今作が初めて
初の月9ドラマでいきなり準主役を演じる事になりますけど、年々演技力が高まっている東出昌大さんならば、上手く演じ切ってくれる事でしょう。

 

リチャード 役:小日向文世


変装の達人であるのはもちろん、詐欺のテクニックにも長けているベテラン詐欺師。
修羅場を何度も経験しているため、どんなトラブルが起きても動じる事はない。

有村架純さんが主演した『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう(2016年冬)』以来、約2年ぶりに月9ドラマへの出演が決まった個性派俳優・小日向文世さんがリチャード役を演じます。

長澤まさみさん、東出昌大さんという若手役者との共演になりますけど、今作でもドラマファンがうなるような味のある演技を披露してくれるのではないでしょうか。

 

コンフィデンスマンJP(ドラマ)相関図

ドラマ『コンフィデンスマンJP』の相関図は公開されましたら、記載いたします。

 

コンフィデンスマンJP(ドラマ)キャスト・スタッフコメント

ドラマ『コンフィデンスマンJP』のキャスト・スタッフコメントをご紹介します。

ダー子 役:長澤まさみ

Q.古沢脚本ドラマは初出演となりますが、脚本を読んだ印象は?
A.テンポがあり、生きたセリフに、登場人物の動きがコミカルで・・・と、すぐにのめり込みました。読めば読むほど、その良さを感じられる脚本で、そういった脚本を作り続けていらっしゃる古沢さんのすごさを感じました。

Q.『プロポーズ大作戦』以来、およそ11年ぶりの「月9ドラマ」主演となりますが?
A.まさか、また“月9ドラマ”に出演させていただけるとは思っていませんでした。“月9ドラマ”はフジテレビさんの看板ドラマという印象で、個人的には、『ラブジェネレーション』(1997年10月クール)が印象に残っています。

Q.東出昌大さんとは初共演、小日向文世さんとは大河ドラマ『真田丸』(2016年/NHK)以来の共演です。3人のチームワークが、この作品にとって重要になりそうですが?
A.まだ撮影が始まって間もないのですが、お二人はもちろん、このドラマに関わっているスタッフの皆さんからも勢いを感じています。私自身、肝が据わっているように見えて、据わっていないタイプで、そんな自分の性格を考えると、(“月9ドラマ”主演という)こんな大役は、とてもじゃないですが一人では乗り切れないので、新しい風を感じる、今をときめく東出さん、役者には輝く瞬間が幾度となく訪れるということを確信させてくれる存在の小日向さんのお二人と一緒に頑張りたいです。私自身も、今が女優として重要な時期にさしかかっていると感じていますので、“今を頑張らなくして、この先はない”という覚悟で挑みます。過去より、未来より、今を頑張りたいです。

Q.劇中で、さまざまなコスプレを披露することになりますが?
A.例えば、方言をしゃべる女性であったり、オタクっぽい雰囲気の女性だったり、今までキャラクター的に特徴のある役を演じてみたいと思っていたので、その願いが一気にかなってしまいそうです(笑)。そういう意味でも、このドラマの脚本には夢がいっぱい詰まっていて、私にとってもエンターテインメント作品だなと思います。

Q.演じられる「ダー子」を、どのように捉えていますか?
A.常に、ふざけてしまうんですが、芯のしっかりとした女性です。強い思いや意思はあるものの、自分が真剣になることが恥ずかしいと思っている所があって、そこに乙女心的なものが見え隠れしているのかなと。シリアスな状況に耐えきれずに、思わず笑っちゃうみたいな感じが、きっとダー子なんだと思います。とにかく、一筋縄ではいかない性格というのが、ダー子の魅力ですし、彼女らしさなのかなと感じています。もし、私のそばにダー子がいても、つかみ所やスキがなさすぎて、友だちにはなれないかもしれません(笑)。話しかけようと思っていたのに、いつの間にか、いなくなっちゃってるみたいな(笑)。

Q.ドラマを楽しみにされている方々へのメッセージ
A.今回、(“月9ドラマ主演という)とっても重大な責任を背負ってしまいましたが(苦笑)、その期待に応えられるように丁寧にお芝居できれば、この作品は面白いものになると思います。そのためには、3人のチームワークがとても重要です。皆さん、とっても柔軟で優しい方ばかりなので、良い意見交換をしつつ、とにかく笑って楽しんでグッときてもらえるような、見て下さる方々の心を動かせる作品にできるよう頑張ります。
出典:コンフィデンスマンJP – フジテレビ

 

ボクちゃん 役:東出昌大

Q.古沢脚本ドラマは、『リーガルハイ・スペシャル』(2014年11月放送)以来の出演となりますが、脚本を読んだ印象は?
A.とにかく面白かったです。この台本でお芝居ができるのが、本当にうれしかったのと、俳優になってよかったなと思えるような台本に出会えたことに感謝しています。声に出さずに、黙読しているだけでこんなに面白いので、素晴らしい機会をいただけたと感じる一方で、頑張って演じなければなと前向きな気持ちになりました。

Q.「月9ドラマ」初出演となりますが、「月9ドラマ」に対するイメージはありますか?
A.物心ついたころから、“月9ドラマ”は王道ドラマという印象です。これまで数々の名作ドラマを生み出してきた枠ですので、先人の方々の偉大さというものをひしひしと感じますが、僕自身は自分のできる精いっぱいでお応えするしかないなと思っています。『東京ラブストーリー』(1991年1月クール)、『101回目のプロポーズ』(1991年7月クール)、『ロングバケーション』(1996年4月クール)、小日向さんがご出演されていた『HERO』(2001年1月クール)は、特に印象深いです。

Q.長澤まさみさん、小日向文世さん、共に初共演となりますが?
A.お二方とも、すごく背骨がしっかりされている俳優さんです。長澤さんは、若いころからずっと第一線で活躍されている方で、共演させていただくのは本当に光栄で、とても同学年とは思えないです。現場で実際にご一緒させていただいて、長澤さんがものすごく細かい所から妥協なく、お芝居をされている姿に触れて、改めてすごい女優さんだなと痛感しました。小日向さんは、愛くるしいお人柄がそのまま画面に出ていらっしゃいます。普段から、本当に優しくて、現場のムードメーカーなのですが、お芝居に入った瞬間に、コロッと豹変される所が少し怖くもあります(笑)。お二人とも偉大な俳優さんですので、そんなお二人と渡り合えるような芝居ができればと思っています。

Q.演じられる「ボクちゃん」を、どのように捉えていますか?
A.詐欺に関わることを嫌がりながらも、実際に詐欺を働く時には、誰よりも本気になるので、いい意味で俗物と言いますか、“お前(ボクちゃん)の本性は、一体どこにあるんだ”と(笑)。もしかしたら、ボクちゃん本人も気づいていないところで、底知れぬ闇を抱えているのかもしれませんね(笑)。とにかく振り幅の大きいキャラクターで、常識的なようで、実は三人の中で一番ぶっ飛んでいるようにも思います(笑)。

Q.ドラマを楽しみにされている方々へのメッセージ
A.脚本の段階でこれだけ面白いので、後はもう頑張るしかないなと。ある意味、役者にとってはプレッシャーでもありますが、臆することや、それを不安に思うようなことはなく、皆さまに素晴らしい作品をお届けできるという希望だけを持っています。とは言え、“コンフィデンスマンJP”は、来年4月期のドラマですので、その前には1月期の“海月姫”もあります。ですので、“海月姫”とセットでお楽しみいただけたらと思います。
出典:コンフィデンスマンJP – フジテレビ

 

リチャード 役:小日向文世

Q.古沢脚本作品は、映画「ミックス」(2017年10月公開)以来の出演となりますが、脚本を読んだ印象は?
A.みんなで一人をだまし合う感じが、映画『スティング』のようで面白かったです。その世界観が、連続ドラマとして何本も続くわけですから、今までの連続ドラマとしては見たことがないものになると思います。一話完結なのですが、一話ごとの完成度が非常に高くて驚きました。連続ドラマですので、二話以降は、僕たちが詐欺師であることを視聴者の皆さまが分かっている前提となりますので、演じる立場からすると、正直、ハードルは高いですね。

Q.「月9ドラマ」は、『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(2016年1月クール)以来の出演となりますが、「月9ドラマ」に対するイメージはありますか?
A.初めて出演させていただいた、フジテレビさんの連続ドラマが『HERO』(2001年1月クール)です。やっぱり、“月9ドラマ”は、僕にとっては、特別な枠という印象があります。今回、2年ぶりの“月9ドラマ”出演となりますが、また、呼んでいただけたので、少しでも力になれればと思っています。

Q.長澤まさみさんとは大河ドラマ『真田丸』(2016年/NHK)以来の共演、東出昌大さんとは初共演となりますが?
A.まさみちゃんは天真爛漫で、今回のダー子はぴったりだと思います。東出くんは、とにかく背の大きさにびっくりしました(笑)。二人は同学年なので、僕はもう親みたいなものですよ(笑)。

Q.演じられる「リチャード」を、どのように捉えていますか?
A.衣装合わせの際に、リチャードは私服でも常に蝶ネクタイをしているというお話が出て、最初にイメージしたのは柔らかいジェントルマンで、藤村俊二さんを思い出しました。藤村さんは、おしゃれで人当たりも柔らかくて、タップなんかもできてと、脚本のリチャード像に近いと思いますが、演じるのは本当に難しいですね。僕が、一生懸命、藤村さんのような方をイメージしてマネしようとすると、どうしても“小日向が無理してマネしている”ということになってしまうんですよね。リチャードは相手をだますために、さまざまな職業になりすますのですが、それらを演じるより、素のリチャードを演じることが一番難しいので、これからの撮影の中で、つかんでいきたいです。

Q.ドラマを楽しみにされている方々へのメッセージ
A.まさみちゃんと東出くんと僕が、詐欺師として、とにかくたくさんの役を演じるところが、一番の見どころなので、是非楽しんでいただけたらと思います。役者にとっては、たくさんの役を演じることこそ、一番のプレッシャーでもあるのですが(笑)。
出典:コンフィデンスマンJP – フジテレビ

 


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コンフィデンスマンJP(ドラマ)ネット上の反応

ドラマ『コンフィデンスマンJP』に対するネット上の反応をまとめます。

長澤まさみさん、東出昌大さん、小日向文世さん、という圧倒的な知名度を誇るキャストがそろっている作品という事もあり、放送開始前から多くのTwitter民が意見を発信しています。

ヒット作を数多く生み出している古沢良太さんが脚本を担当する事に対しても好意的な意見が相次いでいますから、期待が高まりますね。

 

コンフィデンスマンJP(ドラマ)視聴率予想!

ドラマ『コンフィデンスマンJP』の平均視聴率を予想していきます。

まずは、『コンフィデンスマンJP』を放送するフジテレビ系列・月9ドラマ枠過去5作品の平均視聴率を振り返ります。

  • カインとアベル(8.2%)
  • 突然ですが、明日結婚します(6.7%)
  • 貴族探偵(8.8%)
  • コードブルー3rdseason(14.8%)
  • 民衆の敵(7.0%)※8話終了時点

『コードブルー3rdseason』以外の4作品はゴールデンタイムの地上波連ドラの合格ラインである10%の大台を割ってしまっていますが、『コンフィデンスマンJP』はどの程度の平均視聴率をマークするのでしょう?

ズバリ、『コンフィデンスマンJP』の平均視聴率9.5%と予想します。

ギリギリで10%の大台に届かない、という予想になってしまいましたけど、ストーリーの内容次第では『コードブルー3rdseason』に迫る平均視聴率を叩き出す可能性も十分ありますので、視聴率の動向にもご注目ください。

 

コンフィデンスマンJP(ドラマ)の主題歌・OP/EDは?

ドラマ『コンフィデンスマンJP』の主題歌・OP/ED情報はまだ発表されていません。

でも、『コンフィデンスマンJP』は詐欺師が活躍するコメディー色の濃い作品になっていますので、シリアスな曲調ではなく、ポップな曲調の主題歌を起用する事になりそうです。

気になるのは誰が主題歌を担当するのか、というところですけど、2017年大晦日の紅白歌合戦に出場するガールズボーカルグループ・Little Glee Monsterが主題歌アーティストに抜てきされるのでは?と予想しています。

詳しい情報が分かり次第、追記いたしますので、今しばらくお待ちください。

 

コンフィデンスマンJP(ドラマ)基本情報

コンフィデンスマンJP
2018年4月スタート
フジテレビ 毎週月曜日 午後9時~午後9時54分

原作 :オリジナル
脚本 :古沢良太(ドラマ『相棒』『リーガルハイ』)
演出 :田中亮(ドラマ『好きな人がいること』『コードブルー3rdseason』)
    金井紘(ドラマ『貴族探偵』『民衆の敵』)
企画 :成河広明(ドラマ『フラジャイル』『リーガルハイ』)
プロデュース:草ケ谷大輔(ドラマ『ラヴソング』『民衆の敵』)
       古郡真也(映画『ミックス。』『本能寺ホテル』)
主題歌:未定
制作/著作:フジテレビ

『コンフィデンスマンJP』のメイン脚本を担当する古沢良太さんは、映画『ALWAYS 三丁目の夕日』『探偵はBARにいる』など、話題の作品を数多く生み出しています。

古沢良太さんが月9ドラマを担当するのは『デート~恋とはどんなものかしら~(2015年冬)』以来、ちょうど3年ぶり。

月9ドラマ史上初となる詐欺師だらけの作品を腕利きの作家である古沢良太さんがどのように仕上げてくれるのでしょうか。とても楽しみです。

 


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