J-GODS(日本エレキテル連合)のHARAETAMAE KIYOMETAMAEの歌詞とTwitter

この記事は3分で読めます

J-GODS(日本エレキテル連合)のHARAETAMAE KIYOMETAMAEの歌詞とTwitter

日本エレキテル連合がライブで披露したラップが評判を呼んでいますね。

ライブを生で見た爆笑問題の田中さんらも、ラジオやTwitterなどのSNSでその完成度の高さが素晴らしいと太鼓判を押しています。

TwitterやYoutubeの一般の方々からのコメントも大絶賛ということで、11月初旬には、レコチョクやiTunes Store、Google Play Musicなどで配信されることが決定しました。

配信まで待てないあなた!この記事で、日本エレキテル連合扮するJ-GODSの注目の高さに触れてみてください!

 


スポンサーリンク


 

日本エレキテル連合のラップユニットJ-GODSとは

J-GODSというラップユニットは、日本エレキテル連合が芸の一つとして作ったネタの一つ、といった方が分かりやすいかもしれません。

日本エレキテル連合といえば、2014年の流行語大賞を受賞した「ダメよ~ダメダメ!」でおなじみの『未亡人朱美ちゃん』シリーズが有名ですよね。

【『未亡人朱美ちゃん』詳細記事】
日本エレキテル連合が面白い!中野がネタ作りで橋本はガールズバー

日本エレキテル連合ブレイク!あけみちゃんネタのセリフ全部と動画

日本エレキテル連合橋本の素顔がイケメン?中野すっぴんもかわいい

しかし、その後はヒット作が出ずに、一発屋と言われテレビから姿を消していました。

その日本エレキテル連合が、Youtubeやライブ活動の中で編み出した新しいキャラクターが『J-GODS』と言ってもいいでしょう。

 

【日本エレキテル連合が扮するJ-GODS】

 


スポンサーリンク


 

J-GODS「HARAETAMAE KIYOMETAMAE」とは

爆笑問題の田中さんや能町みね子さんらが、その完成度の高さに驚き、自身のラジオやSNSで紹介したのが、日本エレキテル連合扮するラップユニットJ-GODSの楽曲「HARAETAMAE KIYOMETAMAE」(はらえたまえ きよめたまえ)です。

この楽曲「HARAETAMAE KIYOMETAMAE」(はらえたまえ きよめたまえ)は、日本エレキテル連合の単独ライブ「電氣ノ社 ~掛けまくも畏き電荷の大前~」(東京・大阪公演)で披露された、神社参拝ソングなのです。

歌詞は、日本エレキテル連合の中野聡子(なかのそうこ)さんが担当。
日本エレキテル連合中野聡子演じる細貝画像

トラックメイキングは、DJ ISO氏プロデューサー涌井啓一氏が担当しました。

 

楽曲「HARAETAMAE KIYOMETAMAE」の歌詞

楽曲「HARAETAMAE KIYOMETAMAE」の歌詞
スミマセン!地下に潜っていた日本エレキテル連合の単独ライブでの公開楽曲のため、歌詞が一部しか分かりませんでした(汗)

ノッリノ~リの お~いの~り♪
ゴッリゴ~リの ご~りやく!

ノッリノ~リの お~いの~り♪
ゴッリゴ~リの ご~りやく!

ノッリノ~リの お~いの~り♪
ゴッリゴ~リの ご~りやく!

ノッリノ~リの お~いの~り♪
ゴッリゴ~リの ご~りやく!

 

削らぬク~ジにアタリなし~♪
削らぬク~ジにアタリなし~♪
削らぬク~ジにアタリなし~♪

いかん!聞いてもいないのに、勝手なフレーズが頭の中を無限ループしちゃってます(大汗)

 

TwitterでのJ-GODSを称賛する声

 

テレビではほとんど見かけなくなった日本エレキテル連合ですが、地道にライブやYoutubeでネタを公開していたのが実ってる感じですね。

大ブレイクした「未亡人朱美ちゃんシリーズ」も、何十本、何百本とネタを作り続けてきた中での成功事例な訳で、大ブレイクするネタを作る才能があるのだと思います。

今回の話題も、「継続」してきたからこその賜物ですから、今後テレビで披露される日を楽しみに待ちたいですね!

 


スポンサーリンク


 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 長野里美が真田丸おこう役の演技で本領発揮!小劇場の女王の夫や子供は
  2. 芳根京子の朝ドラべっぴんさん主演坂東すみれ役がかわいい!花子とアンやいつ恋にも
  3. 倉沢ケイナがかわいい!父親の国籍や母親と兄弟で撮ったVALMAN CM動画
  4. 山田孝之
  5. RADWIMPSメンバーのWIKI!おすすめ人気曲は映画君の名はの前前前世ほか
  6. 吉田羊
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

2016秋の注目ドラマ