坂口健太郎の性格は?好きな女性のタイプとファッションや演技の評判

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坂口健太郎の性格は?好きな女性のタイプとファッションや演技の評判

坂口健太郎さんと言えば、フジの月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」やNHK朝ドラ「とと姉ちゃん」の星野武蔵役など、テレビに映画にと大活躍中の俳優さんです。

「塩」ブームもやや過ぎた感がありますが、坂口健太郎さんの塩顔ブームはまだまだ落ち着く気配がありませんね!

薄目の塩顔らしく、超個性的ではないので、どんな役柄でも演じられる強みがあります。

実際に坂口健太郎さんの演技の幅は、20代半ばの俳優さんの中でも指折りの存在といえると思います。

そんな坂口健太郎さんの実際の性格や、好きな女性のタイプ、私服ファッションや演技の評判など、坂口健太郎さんについて幅広くまとめてみました。

 


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坂口健太郎の高校や大学など

芸名:坂口健太郎
本名:坂口健太郎
生年月日:1991年7月11日
出身地:東京都
出身小学校:不明
出身中学校:明星中学校
出身高校:明星高等学校
出身大学:不明(明星大学中退説あり)
身長:183cm
体重:62kg
血液型:O型
趣味:読書
特技:バレーボールなどのスポーツ
所属事務所:トライストーン・エンタテイメント

 

坂口健太郎の性格は?

写真や動画で見る限り、性格もルックス同様によさそうな感じがする、坂口健太郎さん。
実際のところはどうなのでしょう……?
性格はひどかったなんてことになれば、ガッカリですよね。

しかし、ご安心ください!
坂口健太郎さんは、性格に関してもよかったようですよ。
顔のイメージそのまんまで、気も長く、怒ったりするようなこともほとんどなく、落ち着いた感じの性格なのだそうです。

顔が塩顔でも、性格も塩対応なら微妙ですから、よかったですね!
あの顔で性格も悪くないなら、今後、坂口健太郎さんは、女性にも仕事にも途切れは見られないでしょう。

 

坂口健太郎の好きな女性のタイプ

顔と同じく、こちらも「アッサリ」なのでしょうか?

これについては、やはりイメージ通りで、ゆったりした感じの人が好きとのこと。

坂口健太郎さん自身も、自己主張が激しいタイプではないと認識しているようで、そんな自分と似たような感じの女性がいいということでした。

たしかに、坂口健太郎さんに、そういった女性はあまり似合わない感じがしますよね。
また、坂口健太郎さんいわく、付き合っていて楽な女性がいいようです。

ようするに、疲れたり、たがいにストレスを与えたりしないような関係を希望している、ということでしょう。

年齢に関しては、年下よりは年上のほうが趣味なのだそうです。
熟女好きとかいう意味ではなく、頼れるような人という意味でしょうね。

 


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坂口健太郎の好きな女性のファッション

ということで、ゆったりした女性が好みだという、坂口健太郎さん。
ついでに、女性のファッションの嗜好も気になりますね。
やはりゆったりしたファッションが好みなのか……?

と思いきや、これについては、あまりこだわりはないようです。

坂口健太郎さんは、女性が自分に似合った格好をしているのであれば、それが派手だったりしても好感を覚えるということでした。

「好きなファッション」というよりは、「相手のファッションに自分があわせる」というスタンスなのでしょうか?

坂口健太郎さんらしい発想だと思いますね。

 

坂口健太郎の私服

逆に、坂口健太郎さん自身は、プライベートではどういう格好をしているのでしょう。

ファッションモデルだけあって格好いいのか、それとも案外、地味……?
調べてみますと、私服もいいセンスが光っておりました。

坂口健太郎さんは私服を披露しています。

それによると、TシャツとブルゾンはClass、パンツはPaul Smith、スニーカーはReebok、サンダルはChaco。
聞いたことがあるものもないものもあります。

さらにはカメラまでブランドはこだわっているようです。
だてにファッションモデルというわけではなかったようですね!

 

坂口健太郎が役者を目指したキッカケは母親?

もとはファッションモデルであった坂口健太郎さんですが、現在は俳優としても有名。

2016年早々、月9『いつ恋』にも出演しましたね。
そんな彼が俳優になろうとしたのはなぜだったのかと思っていたら、意外な経緯がありました。

実は、坂口健太郎さんのお母さんは、劇団員だったのだそうで、このお母さんの影響があったようなのです。

といっても、お母さんが劇団員だからというものではなく、少し変わったものでした。

このお母さんは読書が好きだったといい、本を読むたびに、登場人物が坂口健太郎さんに似ていると言ってきたといい、それで坂口健太郎さんも読書時に自己投影するようになっていったのだといいます。

坂口健太郎さんは、こういったことが俳優になることに影響しているのではないかと語っていました。
俳優を目指す動機としてはかなりめずらしいものでしょうが、さぞかしお母さんも喜んでいることでしょう。

 

坂口健太郎の朝ドラ「とと姉ちゃん」の演技が好評

2016年4月から放送のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」

これにも出演している坂口健太郎さんですが、オタクの大学生というシュールなキャラで、人気を博しています。

そんな坂口健太郎さんの演技に対して、ドラマ共演者からの評価はどうなっているのでしょうか。

 

まずは、映画『at Home』で共演した、板尾創路さん。

「本当に鬼気迫る感じがあって、怖かったですね」
「本番がはじまったときのスイッチの入り方がすごかったです。お芝居がやりやすかったです」
http://mdpr.jp/cinema/detail/1511144

 

また、竹野内豊さんも坂口健太郎さんを高く評価しています。

「彼の良いところは上っ面じゃないところ。表層的じゃなくて演じていて、そこにちゃんと真実が見えてくるような…。またご一緒したい」
http://www.crank-in.net/movie/news/38515 

坂口健太郎さんは、ルックス、スタイル、性格に加えて、俳優としての演技力もしっかり兼ね備えた立派な俳優だと言えるようですね。

普段の坂口健太郎さんの印象については、朝ドラ「とと姉ちゃん」で共演したお二人は、以下のような印象を持ったそうです。

まずは、高畑充希さん。

「無重力系年上キラー」 「坂口君ってふわふわしてて天然かと思いきや、しっかりしてるところもあるので、つかみどころのない感じ」
http://mdpr.jp/news/detail/1590776

 

次に、木村多江さん。

「捨てられた子犬のような目をする時があって…その感じが女性たちは好きなんじゃないかな」
http://mdpr.jp/news/detail/1590776

 

どちらかというと、中性的で母性本能をくすぐるタイプということでしょうか。

ファッションモデルだけではなく、俳優としても活動が顕著な、坂口健太郎さん。
今後はどのような活躍を見せてくれるのでしょうか?
塩顔だけあって、連続テレビ小説のふんいきにはよく合っていますよね。

2016年のさらなる飛躍を見守りたいと思います。

 


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