劇団4ドル50セントのメンバー紹介!人気メンバーのWIKIプロフィールと名前の由来

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劇団4ドル50セントのメンバー紹介
劇団4ドル50セント秋元康さんがプロデュースする事になった新時代のエンターテインメント集団!

楽曲制作だけでなく、アイドルグループのプロデューサーとしても大活躍している秋元康さんが手掛ける事になった新劇団・劇団4ドル50セントの起ち上げが発表され、ネット上を騒がせています。

ここでは、劇団4ドル50セントの人気メンバーのWIKIプロフィールをご紹介するほか、劇団の名前の由来や劇団が誕生するまでの過程、など気になる情報もお届けしますので、どうぞご期待ください!

 


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目次

劇団4ドル50セントのWikiプロフィール

劇団4ドル50セントが誕生するまでの過程やメンバー構成など、プロフィールをWIKI風にまとめます。

劇団4ドル50セントはAKBグループのトップ・秋元康さんとエイベックスの社長・松浦勝人さん、という時代の先駆者2人が初めて手を組む事になった劇団です。

プロデューサーを務めるのは秋元康さんで、舞台脚本を担当するのは劇団鹿殺しの代表を務めている丸尾丸一郎さん。

他のスタッフ陣も国内トップクラスの実力を持つエキスパートばかりを集めていますので、期待せずにはいられませんよね。

劇団4ドル50セントのメンバーは合計で31
女性が21名男性が10名という男女比構成となっていて、最年長は27歳最年少は15歳という年齢構成になっています。

31名のメンバーは全国各地で開催されたオーディション(応募総数約5000件)を勝ち抜いた精鋭ばかり。

元AKB48の研究生や、俳優・モデル経験者がメンバーとして名を連ねる一方、いじめや引きこもりを経験した苦労人、現役の植木職人など、バラエティに富んだメンバーが集まっています。

他にも、劇団4ドル50セントのメンバー8人により構成される派生ユニットが結成される事も発表され、18歳の國森桜さんがセンターを務めます。

ちなみに、劇団内の恋愛は禁止されているとの事。
でも、アイドルではありませんから、劇団外での恋愛についての決まりは存在していないそうです。

 

劇団4ドル50セント メンバープロフィール

劇団4ドル50セントに在籍する事になった31名のメンバープロフィールを全てご紹介します!

國森桜(くにもり さくら)

國森桜
1999年4月2日生まれの18歳。
出身地は広島県で、派生ユニットのセンターを務めます。

17歳の時にホリプロ×PANTENE(P&G)×Huluのスカウト企画「あなたの街のイチオシ美少女グランプリ」のファイナリスト4名に残った、という実績があります。

元々はモデル志望で、演技やダンスが苦手、という事ですが、そんな状況でも派生ユニットのセンターの座を勝ち取るのですから、演者としてのポテンシャルは相当高いのだと思います。

國森桜のTwitter

 

菅原麻由佳(すがわら まゆか)

菅原麻由佳
1999年5月24日生まれの18歳。
京都府出身。

劇団4ドル50セントに入るまではエイベックスに所属していて、本名の辰巳真由佳名義で芸能活動をしていました

幼い頃から民謡をやっていて、15歳の時に産経民謡大賞・少年少女の部で優勝するなど、歌唱力にはかなりの自信を持っていて、日本武道館でのワンマンライブを開催する事を夢見ています。

 

仲美海(なか みうみ)

仲美海
2001年9月6日生まれの15歳。
福岡県出身で、夢は女優になる事。

劇団4ドル50セントの最年少メンバーなのですが、オーディションでずば抜けた演技センスを披露し、メンバー入りを果たす事になりました。

1回決めた事は最後までやり切る、という性格ですから、苦手と公言している歌やダンスも克服してくれるのではないでしょうか。

 

樹亜美(たつき あみ)

樹亜美
1998年8月11日生まれの19歳。
大阪府出身。

3歳の頃から芸能事務所のオーディションを受けていて、『RENT』というブロードウェイの舞台を観賞してから、舞台女優の道を目指すようになりました。

夢は自分の表現力で世界中に影響を与える事。
高校時代に味わったスランプを乗り越え、劇団4ドル50セントのメンバーとして強烈な存在感を放ってくれる事でしょう。

 

福島雪菜(ふくしま ゆきな)

福島雪菜
1998年11月11日生まれの18歳。
大阪府出身。

avexキラットエンタメチャレンジコンテストのモデル部門でグランプリを獲得したほか、『ニコ★プチ』の専属モデルを務めた経験もあります。

主役を演じる事に興味はない、と公言しているのですが、自分のやりたい事をやり通す、という自分ファーストのスタンスでタフな舞台にチャレンジします。

福島雪菜のTwitter

福島雪菜のインスタグラム

 

前田悠雅(まえだ ゆうが)

前田悠雅
1998年10月19日生まれの18歳。
千葉県出身。

2016年の東京ガールズオーディションで見事グランプリを獲得した実力者なのですが、「グランプリは“たまたま”もらえたもの」と考えているように、現状の自分に満足しない、という強い向上心の持ち主でもあります。

演技経験はほとんどありませんけど、人並み以上の負けん気の強さを発揮して、厳しいトレーニングも乗り越えてくれるでしょう。

前田悠雅のTwitter

前田悠雅のインスタグラム

 

八鍬乃々(やくわ のの)

八鍬乃々
2000年12月20日生まれの16歳。
北海道出身。

ミス・ティーン・ジャパン2017のファイナリストに残った実績があり、決勝では歌と手話を交えたパフォーマンスを披露しています。

自分の世界に浸るのが大好きな一方、他人と関わるのが苦手、という性格で、将来の夢はお気に入りのアニメキャラクターと共演する事。

 

湯川玲菜(ゆかわ れいな)

湯川玲菜
2001年1月29日生まれの16歳。
鹿児島県出身。

大人しそうな見た目とは違い、過去にダンス大会で2位に終わった事を強く後悔している、という究極の負けず嫌い。

地元・鹿児島に住んでいた頃は内気な性格である事に悩んでいたそうですが、劇団4ドル50セントに加入し、舞台に出演する事で、今までの自分とサヨナラする事を誓っています。

 

糸原美波(いとはら みなみ)

糸原美波
1996年8月4日生まれの21歳。
奈良県出身。

第一三共ヘルスケアのテレビCMや舞台『ノラガミ』の小福ちゃん役を演じるなど、様々な分野で活躍してきたエイベックス所属のタレントです。

中学時代に『ロミオとジュリエット』の舞台を演じ切った時、芝居に対する情熱が芽生えた事が女優を目指すきっかけとなっています。

糸原美波のTwitter

糸原美波のインスタグラム

 

岡田帆乃佳(おかだ ほのか)

岡田帆乃佳
1996年9月1日生まれの20歳。
愛媛県出身。

Eテレ『すイエんサー』のすイエんサーガールズとしても活躍していたエイベックス所属のタレントです。

これまでの舞台オーディションは連戦連敗だったそうですが、ラストチャンスとして意気込んでいた劇団4ドル50セントのオーディションに見事合格しています。

岡田帆乃佳のTwitter

 

安倍乙(あべ おと)

安倍乙
2000年1月18日生まれの17歳。
大阪府出身。

何度不合格を言い渡されても、くじける事なく、果敢にオーディションに挑戦していった苦労人。

母との二人三脚でつかみ取った劇団4ドル50セントのメンバー入り。
悲願だったオーディション合格を達成した事で、一気に成長していきそうな雰囲気を感じさせる新人女優です。

 

隅田杏花(すみだ きょうか)

隅田杏花
1996年8月5日生まれの21歳。
神奈川県出身。

太っている事をプラスに考え、お笑い芸人ばりの身体を張ったパフォーマンスをする事も苦にしません。

劇団4ドル50セントのオーディションでは、ダンスアピールの場で1人だけおにぎりを食べ続ける、という仰天の行動に出ました。

 

田代明(たしろ あかり)

田代明
1995年9月9日生まれの21歳。
北海道出身。

帝国劇場で主役を演じる事を目標としている舞台女優の卵。

「私が(オーディションで)落ちるわけがない!」という強い自信を持っているのですが、この自信は厳しい環境下で声楽を徹底的に叩き込んだ経験からきています。

 

立野沙紀(たての さき)

立野沙紀
1994年11月13日生まれの22歳。
東京都出身で、女子メンバーの最年長となります。

エイベックス所属のタレントで、東京ガールズオーディション2016ではセミファイナルに進出したほか、Labonheurの専属モデルを務めた経験があります。

21歳の頃にモデル業から女優業にシフトする事を決意。
幼い頃から持つ女優への憧れを現実のものにするため、持ち前の集中力をフルに発揮し、劇団4ドル50セントの舞台公演に挑みます。

立野沙紀のTwitter

立野沙紀のインスタグラム

 

谷口愛祐美(たにぐち あゆみ)

谷口愛祐美
1998年1月17日生まれの19歳。
大阪府出身。

NHK大阪『あほやねん!すきやねん!』に出演するなど、関西地区を中心に活躍していたエイベックス所属のタレントです。

周りの意見に流されやすい性格のようですが、トレーニングを重ねる事で苦手だった演技やダンスもしっかりマスターする、という努力家でもあります。

谷口愛祐美のTwitter

 

長谷川晴奈(はせがわ はるな)

長谷川晴奈
1997年7月1日生まれの20歳。
茨城県出身で、身長はメンバー中最短との事。

AKB48の13期研究生としてアイドル活動をしていましたが、正規メンバーに昇格する事ができず、1年余りでAKB48を脱退しています。

以後、宇多田ヒカルさんのようなシンガーソングライターになる事を夢見て、歌唱力を徹底的に磨いた事が報われ、古巣のAKB48の束ねる秋元康さんがプロデュースした劇団4ドル50セントのメンバー入りを果たしました。

母親がフィリピン人、父親が日本人のハーフなんですね。元AKB48の秋元才加さんにも似た雰囲気があります。

 

堀口紗奈(ほりぐち さな)

堀口紗奈
1998年3月31日生まれの19歳。
大阪府出身。

中学時代に喜劇役者になる事を夢見て児童劇団へと入団。
主役を任されなくても、脇役として主役の隣で光り輝く演技を見せる事を理想像としています。

M-1の予選に参加したり、劇団4ドル50セントのメンバー入りが決まった途端、大学を退学したり、という行動をする思い切りの良い人物でもあります。

 

本西彩希帆(もとにし さきほ)

本西彩希帆
1998年5月27日生まれの19歳。
千葉県出身。

演技経験や芸能活動をした経験は全くありませんが、様々な状況に応じた振る舞いをする事ができる、という冷静な考えを持った新人女優です。

大女優になる事はもちろん、脚本や演出、ディレクターといった仕事にも強い興味を持っています。

 

結城麻后(ゆうき あさみ)

結城麻后
1995年7月6日生まれの22歳。
山形県出身。

ダンスに定評のある三浦大知さんや安室奈美恵さんのような存在になる事を夢見ていて、自身の目標を「日本一踊れる女優」としている新人女優です。

9歳の頃からダンサーの道を歩む事を決意し、努力を積み重ねてきました。
劇団4ドル50セントに加入し、苦手なセリフ回しをマスターする事で、「日本一踊れる女優」への一歩を踏み出そうとしています。

 

横山玲菜(よこやま れいな)

横山玲菜
1999年11月19日生まれの17歳。
北海道出身。

通っていた中学校の生徒数がわずか15名、という北海道の田舎で育った新人女優です。

夢を全力で応援してくれた中学時代の恩師や家族、地元の人々への感謝の思いを胸に抱え、女優という未知の世界へと足を踏み入れます。

 

吉原奈緒花(よしはら なおか)

吉原奈緒花
1998年3月6日生まれの19歳。
鹿児島県出身。

小学・中学時代に不登校を経験し、環境に馴染めなかった高校を中退する、という過去がありながら、東京ガールズオーディションで準グランプリを獲得し、『CanCam』のモデルの座をつかみ取った新人女優です。

苦しい過去を乗り越えてみせたメンタルの強さを全面に出す演技でお客さんを満足させてくれる事でしょう。

吉原奈緒花のTwitter

吉原奈緒花のインスタグラム

 

青木瞭(あおき りょう)

青木瞭
1996年2月26日生まれの21歳。
神奈川県出身。

GirlsAwardとエイベックス・グループが共催したBoysAward Audition 2ndのファイナリストとなった経験を持ち、モデルとして活躍していた新人俳優です。

187cmという高身長で運動能力も抜群、というスペックの持ち主ですから、アクションシーンでも活躍してくれそうです。

青木瞭のTwitter

 

うえきやサトシ

うえきやサトシ
1990年6月21日生まれの27歳。
東京都出身で、メンバー最年長

クラブのDJや焼肉屋の店長を経験したほか、バラエティ番組にも出演した事があり、現在は植木職人としても活躍しています。

これまでの人生の全てを舞台に懸ける、という重い決断を下した27歳新人俳優のパフォーマンスにどうぞご注目ください。

 

小川恭平(おがわ きょうへい)

小川恭平
1995年9月25日生まれの21歳。
山口県出身。

高校卒業後に地元の食品メーカーに就職し、平穏な日々を送っていた21歳の青年が自分の人生に大きな刺激を与えるため、俳優業にチャレンジします。

劇団4ドル50セントのメンバーとして活躍する事で今までの自分を変えていって、お世話になった人たちに恩返しをする事を夢見ています。

 

尾崎尉二(おざき じょうじ)

尾崎尉二
1993年12月29日生まれの23歳。
愛媛県出身。

俳優としてテレビ番組の再現VTRにエキストラとして出演した事があるほか、メンバーの中でただ1人、殺陣の経験があります。

目標とする俳優は吉岡秀隆さん。
吉岡秀隆さんのような個性的な俳優になるため、劇団4ドル50セントで自分磨きを続けていきます。

 

奈波慎剛(ななみ しんご)

奈波慎剛
1994年7月8日生まれの23歳。
大阪府出身。

サッカーを13年続けてきた元アスリート。
運動神経に優れているのは間違いありませんから、アクションシーンで目覚ましい活躍を見せてくれる事でしょう。

周囲から冷静な人物と思われている事にコンプレックスを抱えたそうなので、舞台上で熱い演技を見せて、これまでの印象を一変させてほしいです。

 

中村碧十(なかむら みんと)

中村碧十
2001年2月25日生まれの16歳。
愛知県出身で、男子メンバーの中で最年少

3歳の頃から本格的にダンスに取り組んでいて、ヒップホップやジャズなど、あらゆるダンスをマスターしている新人俳優です。

ダンス以外にも、スポーツ(水泳・サッカー)やギター演奏など、様々な分野で才能を発揮してきた若きスター候補が劇団4ドル50セントの公演で躍動してくれる事でしょう。

 

久道成光(ひさみち なりみつ)

久道成光
1996年2月12日生まれの21歳。
埼玉県出身。

心の底から慕っている大スター・ジャッキーチェンさんのような世界中に衝撃を与える俳優になる事を夢見ている新人俳優です。

15歳の頃にはたった1人で中国・北京へと渡り、ジャッキーチェンさん自身に話しを聞きに行った、という武勇伝があります。

 

安田啓佑(やすだ けいすけ)

安田啓佑
1997年4月26日生まれの20歳。
神奈川県出身。

ギターの弾き語りをしてきた新人俳優で、底抜けに明るい性格を大きな取り柄としています。

俳優としてブレイクする事はもちろん、歌やバラエティ番組の司会など、マルチな分野で活躍するスターになる事を夢見ています。

 

山本将司(やまもと まさし)

山本将司
1994年12月21日生まれの22歳。
愛知県出身。

高校生の時から俳優になる事を夢見ていましたが、オーディションの合格を勝ち取る事はできず、ハンバーガー店でアルバイトをしながら、自分磨きを続けている新人俳優です。

念願だった劇団のオーディション合格を決めたわけですけど、もし劇団4ドル50セントのメンバーに入る事ができなければ、警察官に転身する事を本気で考えていたそうです。

 

蕪祐典(かぶら ゆうすけ)

蕪祐典
1995年10月5日生まれの21歳。
宮崎県出身。

学生時代に学級委員長などの役職を担当したほか、スポーツ(テニス・マラソン)、バンド活動、イベントの運営、さらには声優の養成所に通う、といった様々な分野でノウハウを蓄積した新人俳優です。

声優養成所で鍛え上げた美声を取り柄としていますので、舞台上でも綺麗な歌声を響かせてくれる事でしょう。

 


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劇団4ドル50セント 美女ランキング!

総勢21名の女性劇団員の中から、独断と偏見で美女ランキングを発表させていただきます!(笑)

第3位 立野沙紀


いきなりハイレベル!勝手に順位をつけていますが、みんな甲乙つけがたいです(汗)

 


この写真の透明感がヤバイですね!
国民的美少女コンテストでも入賞必至レベルです!

 

第2位 長谷川晴奈


中央が長谷川晴奈さんです。
ももクロの百田さんをもう少し大人っぽくした雰囲気があります。
動画を再生してもらうと分かりますが、どの表情もめちゃくちゃ可愛いです!

 

第1位 福島雪菜


すこしタレ目でファッションセンスも良く、飛び切りの1枚ですね。


まだ18歳ですが、ちょっと大人っぽい表情もかわいいですね。

劇団4ドル50セントの公式サイトや劇団の発表映像などでは分かりませんでしたが、どのアイドルグループにも負けず劣らずの美女が隠れていました!

 

劇団4ドル50セントの名前の由来

劇団4ドル50セントという名前の由来はどこからきているのでしょう?

劇団名は1960年代に活躍した歌手、ジャニス・ジョプリンさんのエピソードが元ネタとなっています。

そのエピソードとは、ジャニス・ジョプリンさんが亡くなった時、4ドル50セントを手に握りしめていて、その近くには新品のタバコが転がっていた、という実話。

ジャニス・ジョプリンさんの実話と、経験の浅い劇団員たちと国内トップクラスの実力を持つエキスパートたちが手を組み、1つの舞台を完成させていく様子を重ね合わせた秋元康さんが劇団名の名付け親となっています。

 

劇団4ドル50セントの関連動画

劇団4ドル50セント関連の動画をご覧いただきましょう。


劇団4ドル50セントのPV的な動画になります。

まるで1本の映画のPVを見ているかのような感覚を覚えましたし、演技経験の少ない役者ばかりの劇団とは思えないくらい、クオリティの高いPVに仕上がっていたと思います。

 


プロデューサー・秋元康さん、リーダー・岡田帆乃佳さんが劇団起ち上げに対する意気込みを語っています。

秋元康さんがAKB48を結成した時から劇団を作りたかった、という本音を語ったところが大変興味深いですよね。

劇団4ドル50セントは秋元康さんの大きな夢が乗っている一大プロジェクトである事が分かったのと同時に、秋元康さんが劇団4ドル50セントを作家人生の集大成としたいのかな?という印象を持ちました。

 


最後に、劇団4ドル50セントのメンバーと、派生ユニットのパフォーマンスを動画で確認していただきました。

舞台上でのダンスはキレッキレでしたし、歌声もミュージカルを思わせるような完成度でしたから、本公演へ向けての期待がより一層高まりますよね。

 

秋元康さんがプロデュースする劇団4ドル50セントは男女合わせて31名の新人役者と日本を代表する演劇のエキスパートたちが集結する事になった注目のエンターテインメント集団です。

2017年11月3日~5日の3日間でプレ公演(会場・スパイラルホール)を行い、2018年2月8日~12日の5日間で旗揚げ本公演(会場・紀伊國屋ホール)を行う事が既に発表されています。

旗揚げ本公演の評判次第では、東京都内だけでなく、全国各地での公園が実現する可能性も十分ありますので、どうぞお楽しみに!

 


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