新牡丹と薔薇(昼ドラマ)第22話に神保悟志登場!あらすじ相関図

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新牡丹と薔薇(昼ドラマ)第22話に神保悟志登場!あらすじ相関図
新牡丹と薔薇(昼ドラマ)22のあらすじとネタバレ情報をご紹介します。

第21話では、富貴子が眞澄の娘であり、美輪子の姉であることを遂に明かす

そして美輪子は小日向家で一緒に済むことを富貴子にお願いするのであった。

第22話では遂に、あの神保悟志さんがボタバラに復活出演しました!

昼ドラ『新牡丹と薔薇』の折り返しである第22話で、やっと登場してくれましたね。

今後の出演は微妙ですが、個性的な役回りで『新牡丹と薔薇』を演出してくれました。

 

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新牡丹と薔薇(昼ドラマ)第22話あらすじ・ネタバレ情報

新牡丹と薔薇(昼ドラマ)第22話あらすじ・ネタバレ情報
第22話あらすじ&ネタバレ

富貴子を強引に小日向家での同居を勧める美輪子

しかしそれを断る富貴子。

「美輪ちゃん、赤ん坊の時から25年よ?その間、あなたのこともお母さんのことも、分からないままに生きてきて、やっと血のつながりが分かったからって・・・」

「分かった以上は、一緒に住むべきよ。あなたは私のお姉ちゃまなんだもの。」と美輪子。

「そうはいかないの。私だって都合があるし。」と富貴子。

「ねぇ、富貴子、あなた今どこに住んでるのよ?どういう所にいるの?」と聞く美輪子。

「マンションを借りてるのよ。」と答える富貴子。

「一人なの?」と尋ねる美輪子。

「えぇ、アメリカから帰ってきてずっとそこに。」と富貴子。

「だったら、家に来て、家からこのサロンに通えばいいじゃないの。九品仏からすぐよ、自転車でだって通えるわ。ねぇそうしましょうよ。お母さんだってどんなに喜ぶか。」
「富貴子、お互いにバラバラに生きてきた分を取り戻さなくちゃ。」
美輪子は富貴子の腕をつかみ、富貴子を説得にかかる。

「そうできれば良いんだけど・・・でも、駄目なの。そう簡単にはいかないのよ。」と断る富貴子。

「どうしてよ、どうしてそんなに他人行儀なことばかり言うのよ。なんで私の気持ちを分かってくれないの?私たちは、正真正銘の姉妹なのよ?しかも、あなたは亡くなったぼたんの生まれ変わり。一緒に暮らさないほうがおかしいわ。ねぇお願い、富貴子、私の傍に来て!このままバラバラじゃ嫌!寂しいわ!せっかく巡り合えたっていうのに!イヤ!イヤ!お姉ちゃま!」そういって泣きながら富貴子に抱きつく美輪子。

「美輪ちゃん、諦めてちょうだい。何も一緒に住まなくても、会いたければいつだってこうして会えるのよ?ね、お互いの自由を尊重しましょうね。」と美輪子の申し出を断る富貴子。

ここで美輪子の表情が一遍します。

あなた、一人で住んでるなんて嘘ね。誰かと一緒に住んでるんだわ、それで都合が悪いんだわ。」と鋭く勘ぐる美輪子。

「じゃぁ、そういうことにしておきましょう。」と富貴子。

「私より大事な人がいるってことね!」と声を強める美輪子。

「本当にわがままなのね美輪ちゃんって。そこが可愛いけど。」という富貴子に対し、

「ごまかさないでよ!ちゃんと分かってるんだから。」と怒鳴る美輪子。

そこへ隣の店から神埼が富貴子の店に入ってくるも、美輪子の姿を見て、「あ、後でまた来ます。」という。

「待って、私もちょっと用事が。そっちに行くわ。美輪ちゃん、ごめんなさいね。」そう言って美輪子を店に置いて、富貴子は神崎の店へと行ってしまう。

それを見た美輪子は、「そういう事なのね」と言って、持ってきた薔薇の花束で、富貴子の店に飾ってある商品を次々と壊していくのであった。

そして壁に掛けてあった皮のポシェットをもぎ取り、『Fukiko』と刻印された文字を見て、「このままでは済まさねぇ!!」と怒気を強める美輪子であった。

 

一方、自宅に帰った富貴子は、父・峰靖から問い詰められていた。

「どういうことだよ、あれ程接近するなって言っていたのに。」
「あぶなかったんだよ、向こうが気づかなかったから良かったようなもんだけど・・・」

「何もわざわざ一番危険なところにいって、地雷を踏むような真似しなくったって。」と母・伊佐子

「最初は、一目みたいと思っただけなのよ。どうしても会いたくて。それが妹だと思うと堪らなくて・・・」と話す富貴子。

「じゃぁ、富貴子の方から?」と信じられない様子の父・峰靖。

「名乗るつもりは無かったのよ。でも半年して、向こうの方から私を探し当てたの。」と富貴子。

「恐ろしいもんだねぇ、やっぱり魂が呼び合うのかねぇ。」と呆れた様子の母・伊佐子。

「あちらの家には行ったのか?」と聞く峰靖。

「いいえ、でも、母親とは・・・」

それを聞いた両親は驚きを隠せ無い。

「えぇ、会ったのか。」

「そんなつもりは無かったんだけど。」と話す富貴子。

「駄目だ、駄目だ、そんなことしちゃ駄目だ。」と伊佐子。

「だって、どうしようもなくて、可愛そうなんです、妹も。私という姉にやっと巡り会えて、お姉ちゃま、お姉ちゃまって慕ってくるのに・・・」と富貴子。

「でもね、あの女さえいなけりゃ、多摩留は死ななくても済んだんだよ?女子高生の分際で、多摩留を誘惑して垂らしこんで、すぐイヤになって捨てようとするから、多摩留だってストーカーになっちまったんじゃないか!」と伊佐子。

「だって、私にとっちゃ、妹は妹です。」とキッパリ言う富貴子。

「母さん・・・母さん・・・お片づけは?」次男の杉彦が母に話しかける。

「こっちはわが子同然で育てたつもりでも、悲しいよね、やっぱり血は水より濃いって事かねぇ。」と半ば呆れた様子で伊佐子は席を立つ。

 

一方の美輪子は、自宅で何かを探していた。

「美輪子、何を探しているの?」と眞澄が聞くと、

「この家には何かないの?ノコギリとかナイフとかないの?」と気が狂ったように家の中を物色して散らかしていく美輪子。

「ノコギリなら庭の物置小屋にあるわよ?何に使うの?」眞澄が尋ねるも、何も言わず美輪子は物置小屋へ向かおうとする。

「ねぇ美輪子、富貴子を連れてくるようにってパパが言ってるのよ?」と美輪子に言う眞澄。

「富貴子を?」と聞き返す美輪子。

「パパも会ってみたいんですって。」と眞澄。

「分かってるわよ、必ず連れてくるわよ、首に縄をつけてでも引っ張ってくるわよ!」と昼間の怒りが収まらない美輪子であった。

物置小屋からノコリギをもって自室に戻った美輪子は、富貴子の店から持ち出した皮のポシェットを、椅子の上に置き、気が狂ったように笑いながら、ノコギリでポシェットを切り刻むのでした。

 

そして後日、美輪子は友人たちを連れて、富貴子の店の隣で革製品の店を営む神崎の店を訪れる

「これ、返すわ。」そう言って神埼が富貴子にプレゼントしたポシェットのバラバラになった破片を、神崎の前にばら撒くのであった。

「なんだ、コレは・・・」自分のものだと悟った神埼。

「あなたが作ったんでしょ?世界にひとつしか無い、手作りの作品。富貴子にプレゼントしたんでしょ?」という美輪子。

「なんであんたが?」と美輪子に聞く神崎。

「富貴子が私にくれたのよ、隣のカバン屋からプレゼントされたけど、センスが悪すぎるからイヤだって言って。」そういって友人たちとともに、神崎を笑うのであった。

「富貴子さんが?」

「そうよ。でもね、私だっていくらタダでもらっても、こんなセンスの悪いもの恥ずかしくて持ち歩け無いわ。だから、お返しします。」とあざ笑う美輪子。

「でも、だからって、どうしてここまで無茶苦茶にする必要があるんだ?」と神埼。

「こんな汚らわしいポシェット、徹底的に破壊してやんなきゃ、あなたはいつまでもいい気になって作り続けるでしょ?だから壊したの。」
「大変だったよの?女の細腕でここまで破壊するのは。本当に、馬鹿みたいに頑丈にできてるんですもの。」

そして店内も見渡し、「こんな独りよがりなバッグ、いくら作り続けても世の中の為には何の役にも立ちやしないわ。ねぇ、そう思わない?」と友人たちに同調を促す美輪子。

そういって友人たちは店の商品を次々と床に撒き散らしていく。

「触るな、出てけ!」さすがに怒りを露にする神崎。

それに対し美輪子は、「言っときますけどね、神崎さん、これ以上姉に余計なものをプレゼントしないで貰えませんか?」と言う。

「姉?じゃぁ・・・」と驚く神崎。

「そうよ、私たちは列記とした姉妹なのよ、誰がどう邪魔立てしようと、切っても切れない絆で結ばれた姉妹なのよ。」と美輪子。

「そうかぁ、あんたが妹か。こういう妹がいるって事、あなたもちゃんと認識しといて頂戴。こんな迷惑なものあまり作らないように、ちゃんと反省するのよ。じゃ、お邪魔しました。」そうあざ笑い、店を出て行く美輪子たちであった。

「妹か、あれが・・・」あまりの横暴な美輪子に気が引けた様子の神埼であった。

 

その日の夕方、店の明かりもつけず呆然とする神崎の元に富貴子がお弁当を持ってやってくる。

「まだお仕事?」と聞く富貴子。

「いや」とだけ答える神埼。

「暗いわね、電気つけるわね。」と言って店の明かりをつける富貴子。

「はい、差し入れよ。そろそろお腹が空くころだと思って。一緒に食べましょうね。」そういってお弁当をテーブルに広げる富貴子。

「お茶を煎れるわ。」という富貴子に対し神崎は、「やめてくれ」と言う。

「どうしたの?」と聞く富貴子。

「今は食べられない」と答える神埼。

「お腹空いて無いの?」

「富貴子さん、一人で食べてくれないか。」と神埼。

「そう、いいわ・・・篤さん、体の具合でも悪いの?」と神崎を心配する富貴子。

「いや・・・」

「だったら良いけど。」

「あら、新しいバッグができたのね。」と、作りたてのバッグを手にする富貴子。
「取っ手もユニークね。これなんの皮?」「若い女性向きね、売れるといいわね。」と神埼に言う富貴子。

「売れやしない・・・」とボソッと言う神崎。

「えっ、どうして?これは売れるわよ。センスが面白いもの。今時の若い女の子って、通り一遍のものじゃなくて、人とは違ったものを持ちたがるのよ。そういう物を自分で発見するのが楽しいのよ。」
「あつしさん、少し宣伝も必要かもしれないわ。ネットで宣伝を立ち上げたらどうかしら?私がお手伝いしても良いんだけど。」と神埼の様子を心配しながら話す富貴子。

そこへ突然チンピラが店に入ってくる。

「神崎さんの店ですね?」

「あの、どなたですか?」と聞く神崎。

ニコニコ金融の融資の事です。電話しても居留守ばっかりじゃないですか?」という男。

「どうも、すみません」と小さな声で答える神埼。

「こら、ふざけんな。利息払いこまないってどういう事だよ?」とドスの聞いた声で男が迫る。

恐縮しきりの神埼に、ドアの前に立っていた別の男が、やや高い声を発する。

【取立て屋の男(神保悟志)】
「神崎さん~うちとしては、返済していただけることを前提にお貸ししているんですよ?お金をあげたわけじゃ無いんですからねぇ。」と帽子をかぶり、ステッキを持って、体をクネクネさせながら異様な雰囲気をまとった男が言った。

怖くなった富貴子は、「篤さん、警察を呼びましょうか。」という。

「篤さん?お?なんだこの女?」とチンピラ風の男が言う。

そしてドアの前に立っていた異様な雰囲気の男が、「奥さんですか?奥さんですよね?利息のことは相談させていただきますから、奥さん名義で新たに借りていただいて、返済していただくわけにはいきませんかね?」と持ちかける。

「え、私が?」と富貴子。

「この人は関係ないんだ」と富貴子をかばう神崎。

そして神崎は富貴子を店の外に出すが、店の中では神崎と男たちのもみ合う音が漏れてくる。

そして突然大きな音がして、富貴子は神崎の店に向かうと、そこには店のものを次々と壊していく神崎の姿があった。

「神崎さん、神崎さん、止めてお願い!」と神埼を止めようとする富貴子だったが、

「こんな赤字の店、どうにもならない。壊せばいいんだよ。いくら作っても売れやしないんだよ!」と荒れる神埼であった。

 

ある日、出勤してきた富貴子の目に、神崎の店を掃除する作業員の姿が眼に入った。

「あの、この店の人は?」と尋ねるも、知らないと答えられる。

そこへ不動産屋の女性が神埼の店に入ってきた。

「どうしたんでしょう?神崎さん」と聞く富貴子。

居なくなっちゃったのよ。家主から頼まれたから、とりあえず中を片付けて、新しい借り手を見つけるつもりなんだけど。」と不動産屋の女性は答える。

「どこに居るんでしょう?携帯に電話しても繋がらないから、心配してたんです。」と富貴子。

「私も連絡が取れないから、困っちゃってるのよ。借金取りから逃げ回って、どっかに失踪しちゃったんじゃない?いくら赤字だからってねぇ。」と言って店を出て行く不動産屋の女性。

残された富貴子はふとゴミ箱に目を落とすと、そこには富貴子がプレゼントされたポシェットがバラバラの姿で捨てられていた。

それを自分の店に持ち帰り、店を閉店した状態で、一人テーブルの上の切れ端を呆然と眺めていた富貴子。

そこへ美輪子がやってきた。

「あらぁ、今日はお休みなの?」

そんな美輪子に対し富貴子は、「いつの間にか無くなっているかと思ったら・・・どうしてよ、どうしてこんな酷いことするのよ?」と美輪子に問いただす。

「だってぇ、こんなセンスの悪いポシェット、富貴子に似合わないんですもの。」と美輪子。

「仕事だけが生きがいの人なのに、篤さん、これを見て自分自身が目茶目茶に壊されたんだと思ったんだわ。」と涙ながらに言う富貴子。

「私は許せ無い。お姉ちゃまが、こんな無様なもの肩からぶら下げてるなんて。もうそれだけで犯罪よ?絶対ゆるせない。」と美輪子。

「何言ってるの?あなたのせいで篤さんは失踪したのよ?」
「どこかに行ってしまったの・・・連絡も取れ無いの・・・」と嘆く富貴子。

「ふん、そろそろ秋も終わりだし、カマキリ野郎や雌に食い殺されていなくなっても仕方がないんじゃない?」とカマキリの生態に例えて話す美輪子。

「あなたっていう人は!」思わず美輪子の頬を叩いてしまう富貴子。

「いいわよ、いくらでもぶてば?ぶちなさいよ!気の済むまで殴りなさいよ!」と美輪子。

我に返った富貴子は腰を落とす。

「お姉ちゃまが冷たいからよ?実の姉妹なのに酷い。どうして家にきてくれないの?なぜ一緒に住んでくれないの?死んだぼたんはもっと優しかったのに。どうして、どうして富貴子は・・・」と美輪子。

泣き出す富貴子を見て、「好きだったのね、あんなカマキリ野郎を愛していたのね。許して、許して、お姉ちゃま、許して頂戴。ごめんなさいね、でも私たちは並みの姉妹とは違うのよ、お姉ちゃまはぼたんの生まれ変わり。何でも私の言うとおりにしてくれなくちゃいけないのよ。」といって富貴子に抱きつく美輪子。

そして、富貴子も美輪子を抱きしめ返すのであった。
そしてさらに、お互いの牡丹と薔薇のネックレスを交換しあうのでした。

第22話はここで終わります。

 

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新牡丹と薔薇(昼ドラマ)第22話のキャスト相関図

【吉田富貴子(黛 英里佳)】
【吉田富貴子(黛 英里佳)】
遂に実母である眞澄と再会し、自分が娘だということを打ち明けた富貴子。
美輪子からも小日向家での同居をねだられるが、唐突な申し出であり、これを断る。
それが美輪子の嫉妬心に火をつけ、とんでもない事体へと展開していく。

 

【神崎篤(内野謙太)】
【神崎篤(内野謙太)】
富貴子を好きになり、コツコツと仕事に励む神崎であったが、富貴子へプレゼントしたポシェットをバラバラにされた神埼は、借金取りからの取立てもあり、心がズタズタになり、失踪してしまう。

 

【小日向美輪子(逢沢りな)】
【小日向美輪子(逢沢りな)】
富貴子が一緒に暮らしてくれないのは、神崎が居るからだと逆恨みした美輪子は、友人たちと神崎の店を訪れ、神崎に罵詈雑言を浴びせる。
何でも自分の思う通りにならないと気がすまないお嬢様体質が如実に出た第22話でした。

 

【取立て屋の男(神保悟志)】
【取立て屋の男(神保悟志)】
遂に神保悟志さんが登場!借金の取立て屋として神埼の店を訪れ、富貴子を逃がそうとする神崎に対し、もっていたステッキを使い、富貴子を捕らえたシーンは、神保さんのアドリブだそうです。

 

第23話の予告シーンでは、同居生活を始めたものの、富貴子に対し、「この役立たずのメス豚!」と罵るシーンが展開されています。

やっとの思いで一緒に暮らし始めたであろう二人でしたが、美輪子のわがままぶりが加熱しそうですね。

神崎はこのまま居なくなってしまうのか、富貴子と美輪子の関係について、今後もますます気になる展開となってきました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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